キャンピングトレーラーに特化したイベントです

20:38
ちょっと、というかかなりローカルなネタを。6月1日と2日の2日間、神奈川・相模原市の淵野辺公園多目的広場で「キャンピングトレーラーフェスティバル2019」が開催されます!

会場には13社/31台のキャンピングトレーラーが集結。キャンピングトレーラーとは、エンジン等の駆動系を持たない、牽引型のキャンピングカーで、キャビンとして利用できるスペースが広いため、最近はキャンピングトレーラーを選ぶ人が多いといいます。そもそもキャンピングカー自体が人気で、若者のクルマ離れが言われている中、キャンピングカーの総保有台数は10万台を超えて、業界全体の売り上げは過去最高の約365億円を突破したとのこと。けっこう売れているんですね、この業界。

でも、いざ自分で牽引するとなると、できるかどうか心配…という人もいるでしょう。きっと多いと思います。そんな人のために、屋外展示場横のスペースで、キャンピングトレーラーの牽引体験もできます。コツやアドバイスを聞きながらの牽引体験なので安心。きっと、自信を持ってヘッド車を運転できるようになるでしょう。

ほかにもキャンピングトレーラーの乗車体験やら、トレーラー泊大会やら、メニューは盛りだくさん。トレーラー泊大会は、すでにキャンピングトレーラーを持っているユーザーが対象で、みんなで集まって情報を交換したり愛車を自慢したり、仲間の輪を広げられます。牽引体験や乗車体験、トレーラー泊大会への参加方法は、公式サイトから確認してください。

13社/31台とフェスティバルとしてはこじんまりしている感じですが、人気のエアストリーム社から最新のBasecampも出展。ホテルのような豪華な内装の輸入トレーラーから、牽引免許が不要なタイプまで、さまざまなキャンピングトレーラーが展示されるので、まずは体験してみたいという人や、興味はあるけど運転できるかな? と不安な人など、近くの方は覗いてみてはいかかでしょうか? 入場は無料です。
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キャンピングカーや車中泊、流行っているみたいですね

18:50
最近、車中泊をする人が増え、キャンピングカーの人気も高まってきているみたいですね。確かに仕事を引退したら、キャンピングカーに乗って夫婦でのんびり全国をひと回りというのも楽しそうです。ま、途中、ホテルを利用することもあるでしょうけど(笑)

そんな「クルマで楽しむアウトドア」を提案するイベント「MOTOR CAMP EXPO 2019」が、7月6日・7日の2日間、大阪の万博記念公園のお祭り広場で行われます。時間は両日とも10時から17時まで。このイベントへの入場は無料ですが、別途、万博記念公園への入場料がかかるので注意です。といっても日本庭園・自然文化園共通の利用料金は大人250円/小中学生70円です。駐車場代がいちばん高そうです(笑)

このイベントには、約100台ものキャンピングカーや1BOXカー、4WD車が集結。見た目はかわいい軽自動車にさまざまな機能性を持たせた軽キャンパーから豪華なホテルを思わせる大型モデルまで、さまざまなキャンピングカーた見られます。また人気の4WDも多数出展予定なので、クルマの購入を検討している人には便利かもしれません。

またキャンプや車中泊で使えるアウトドアグッズの展示&販売もあり。会場でしか手に入らない商品や、特別価格で提供しているお買い得商品もありそうなので、夏休み前に手に入れておけば、充実した夏休みを送れるでしょう。

また万博記念公園なので、日本庭園や自然文化園、冒険広場、サイクルボート、バーベキューコーナーなど、様々な楽しみもあります。万博記念公園に遊びに行ったついでにモーターキャンプエキスポを覗いてみるのも良いし、モーターキャンプエキスポ目当てに出かけたついでに周辺で家族サービスというのもあり。行楽がてら、出かけてみては?
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明日からGT-R&フェアレディZ50周年記念イベントです

15:54
いよいよ明日から5月25日までそごう横浜店9階センタープラザで開催される「GT-R・FAIRLADY Z 50th Anniversary inそごう横浜店~世界が認めた日産スポーツカー~」。そこで販売される商品の情報です。

GT-RとフェアレディZの手ぬぐいの登場です! 染めは詳しくはないんですが、横浜伝統の型染めの手法、捺染(なっせん)で染め上げたものだそう。その横浜捺染のファクトリーブランド、濱模様の製品です。

国産糸を使い織りまで国産にこだわった、若葉という生地を使用した手ぬぐいは、伝統の文様にクルマのテールを溶け込ませた柄のGT-Rと、S30型のシルエットとロゴを和風にデザインしたフェアレディZ、ともに鮮やかな仕上がりです。

サイズは幅34×長さ90cmの綿100%で、価格は各1,250円(税別)。イベントは明日5月14日10時からの開催です。詳細は公式サイトで。
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NISMOロゴの男前な前掛け、いかがですか?

10:42
また「GT-R・FAIRLADY Z 50th Anniversary inそごう横浜店 ~世界が認めた日産スポーツカー~」で販売されるアイテムの話題です。今度は、1984年初代NISMOのロゴ入り前掛けです!(笑)

NISMOといえば、日産のモータースポーツ活動の根源。ネーミングもNISsan MOtorsportから取ったものです。レースで磨いてきた経験と技術を注いだNISMOのトードカーやパーツ類には、暑いモータースポーツのDNAが息づいています。そんなNISMOの前掛け(笑)。初代のロゴが男前じゃないですか。酒屋や魚屋チックではありますが(笑)。今は愛車のシートカバーとして使っている人も多いようです。

GT-RやフェアレディZのシートカバーには、正直おすすめしませんが、リーフとかノートとか、マーチ、ジューク、セレナのNISMO仕様なら、シートカバーにしても違和感なし。降りるときに、これをつけて出てきたら、人気者になるでしょう。おそらく(笑)。価格は5,500円(税別)。愛知・豊橋で作った日本製です。イベントに出かけた記念にいかがでしょうか? イベントは5月14日からの開催です。
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GT-Rの絵柄が浮き出るしょうゆ皿、いかがです?

11:26
以前、5月中旬にそごう横浜で「GT-R・フェアレディZ 50th Annifersary inそごう横浜店〜世界が認めた日産スポーツカー〜」があるとお知らせしましたが、そこで販売されるグッズのネタを。GT-Rの絵柄が浮き出るしょうゆ皿です!(笑)

直径約8.4cmのしょうゆ皿で、美濃焼の日本製。日産自動車の監修で、新規造形した正真正銘の本物です。醤油を入れる前は真っ白なんですが、文字の深さを変えてあるのか、GTが濃く、Rはちょっと赤っぽく見えるあたりが、なかなかニクい演出ですね。ま、どれだけ醤油を入れるかで色も変わるんでしょうけど(笑)

価格は800円(税別)と、まあまあお手頃。GT-Rのオーナーなら持っておきたいですね。オーナーミーティングで使うのもいいかもしれません。ま、ネタで(笑)。販売開始は5月14日から始まる(5月25日まで)GT-R・FAIRLADY Z 50th Anniversary inそごう横浜店で。
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5月5日こどもの日は筑フェスへ!

22:15
5月5日のこどもの日、筑波サーキットで筑フェス(筑波サーキット・カーフェスティバル2019)開催です!

このフェスは、かつて「オールドナウ・カーフェスティバル」と言われていたイベントが発展したもの。ヒストリックカーから最新のスーパーカーまで、それぞれの時代を彩った国産&海外の名車が集まります。そして、デモランや展示、レースで、その勇姿を見ることができます。たとえば、フェラーリカップやスーパーFJといった本気のレースも見られるし、ロードスターのパーティレースもあります。

またトヨタ2000GTやマツダ・コスモスポーツ、フェラーリ、ポルシェ、ロータスなどが走るサーキットランもあるし、ポルシェの助手席に乗ってパレードランを体験するお子様限定のメニュー(応募はすでに終了)もあります。他にステージでは「騎士竜戦隊リュウレンジャー」のキャラクターショーがあったり、ヴァン・ヘイレンのトリビュートバンド「VAN HEYSAN」のスペシャル・ライブがあったり(笑)。筑波サーキット・レースクイーンが揃うじゃんけんゲーム大会もあり、大人も子どもも楽しめるイベントです。

ほかに、自動車部品や用品を扱う企業の出店ブースや、自動車模型、ラジコン、スロットカー、自動車関連グッズの販売ブースも多数。子どもが大好きな「ふわふわコーナー」やフードコート&キッズスペースも充実しています。さらに、バイクやクルマを愛する女性のためのメディア「Lady Go Moto!」がプロデュースする「Car Cafe"For beautiful car life"」というイベントも開催。女性も楽しめますよ。

スタンド観戦エリアは入場無料。パドックパスは2,000円(当日販売のみ)ですが、18歳未満ならパドック内も無料です。あっ、ほかに1日駐車券が2,000円かかりますので、ご注意を。筑波サーキット最大級のこの自動車の祭典、こどもの日にお子さんと一緒に訪れたらいかがでしょう。
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